Pigeon

業務効率化機関システム

企業のありとあらゆる情報を可視化し業務を効率化する機関システム

Pigeonはフォーマット通りに入力をするだけで、情報の整理整頓・共有ができるツールです。
フォーマットはさまざまな部品を組み合わせて作成可能なので、
現在紙で運用されている管理業務・報告資料をスムーズに電子化可能です。
多拠点に渡る情報共有にお役立ちします!


Pigeonとは

Pigeonはフォーマット通りに入力をするだけで、情報の整理整頓・共有ができるツールです。

フォーマットはさまざまな部品を組み合わせて作成可能なので、現在紙で運用されている管理業務・報告資料をスムーズに電子化可能です。

多拠点に渡る情報共有にお役立ちします!

サービスの特長

  • 多種多様なフォーマットを電子化可能
    慣れ親しんだ紙運用からの行こうもスムーズ
  • 定型フォーマットで時間短縮&ばらつきのない情報共有を実現
    誰でも入力できので教育コストも削減
  • 蓄積された情報は検索・分析・二次利用可能
    たまったデータは御社の財産に
  • 完了/未完了のステータスが明確
    ステータスの見えるかでトラブルを未然に防ぎます

現場でのお悩み

導入メリット

1.受電メモのフォーマット化、Chatworkでの共有で外出先でも確認可能

受電メモの項目がフォーマット化されるので、書き方が統一されます。
Chatworkで共有されるため、外出先でも確認可能。
未対応の問い合わせはリマインドで対応漏れを防ぎます。
一覧からこれまでの受電工法が確認できるため、担当者以外でも対応が可能に。

2.消耗品の二重発注・発注漏れの解消

PC、スマートフォン、タブレットからすぐに発注依頼の登録が可能。
発注点に気づいた従業員がその場で登録できます。
一覧を確認することで、発注済なのかどうかが分かるので二重発注を防ぎます。
発注者は一覧を発注リストとして確認できるので、消耗品置き場を見て回る必要がなくなります。

3.Pigeon-Gmail連携

受信したメールをPigeonに自動で登録します。
HPからの問い合わせなど定型文で受信するメールをPigeonに登録することで、その後の業務分析や、実施状況、実施内容を管理・蓄積することが可能です。
蓄積されたデータは貴社の資産としてご活用いただけるため新入社員教育やスムーズな問い合わせ対応にお役立ちできます。

4.Pigeon-Salesforce連携

入力したデータをさらに、salesforceへ連携することでデータの蓄積だけでなくデータ分析にお役立ちすることが可能です。
データの分析を行うことで、顧客開拓や顧客満足度向上のお手伝いができます。

導入の流れ

導入実績

受電メモ、消耗品発注管理、見積もり作成や商談管理など
様々な用途に合わせたフォームでお客様にご利用いただいております。

費用について

初期設定基本料金 200,000円(税別)
フォームは5つまで。
フォーム追加設定費用10,000円(税別)
月額ご利用料金 50,000円(税別)
Gmailなど他社システムとの連携については別途ご相談となります。
機能設定費用
容量は10GBまで。
追加5GBごとに月額+10,000円(税別)
添付機能 25,000円(税別)