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【Excel】出欠表で参加人数をカウントする方法【office】

みなさん、こんにちは。
ITで日本を元気に!株式会社メディアラボの長島睦です✨✨

今回のブログでは、
Excelの便利な使い方ついてご紹介させていただきます!

出欠表で参加人数をカウントする方法😲✨

イベントの出欠表を作成するとき、参加人数をカウントしたいときありませんか?
指で数えたり、更新があるたび手で修正するのはとても面倒ですよね😢
この方法を使うとすごく時短になります💡

やり方
①=COUNTA(範囲(対象者一覧))で「対象人数」が計算されます
②=COUNT(範囲(参加状況))で「参加日を入力した人数」が計算されます
③=COUNTBLANK(範囲(参加状況)で「未入力の人数」が計算されます

これだけで人数のカウントができます😇

イベントの出欠表を作成するときとても便利です💡
出欠表の形式が〇か✖のときは以前ご紹介した「=COUNTIF(範囲, “=数えたい文字〇か✖”)」を使ってみてください💡
是非お試しください😊

詳しい操作方法は今後動画で説明しようと思いますので、チャンネル登録をお願いいたします🥺✨✨

他にもiPhoneやパソコンの操作が便利になる機能を紹介していますので是非ご覧ください♪
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ヒーローズクラブ🌞
株式会社メディアラボ 長島睦😊

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