ワークスタイル

ワークスタイル

常にお客様目線で考えられる社員を育成

メディアラボが大事にしている文化は、「現場第一主義」です。
入社1年目からお客様先へ出向き、お客様の声をきいたり、お客様が自社の製品を使っている現場を肌で感じさせます。
そのプロセスの中で社員の成長を促していくのが私たちの価値観です。システムを使うのは常にお客様です。
そのお客様の声を大事にし、常にお客様目線で考えられる社員に成長しています。

ワークスタイルその1:充実した教育制度

■早朝勉強会
交代で発表者を決め、ほぼ毎日朝の時間に若手を中心にして早朝勉強会を実施しています。
プレゼンテーション能力の向上にも役立っています。
■内定・新人研修
当社では入社前から内定者研修を行い、入社後3か月までは研修期間です。
プログラミングの経験がなくてもすぐに現場で活躍できるよう、全力でサポートしていきます。
■毎月の勉強会
月に1回程度、新人ベテラン問わず勉強会を開いています。新しい技術の紹介・共有を行い、
日々進化していく情報化社会の中で最先端の技術を取り入れています。

ワークスタイルその2:上司と部下が一緒に成長

メディアラボでは、PDCAサイクルを採用しています。
部下に仕事を任せる際に、上司は部下と一緒にPlan(計画)、Check(検証)、Action(改善)を考え、Do(実行)の部分は部下一人に任せます。
もちろん、本当にどうしようもなくなった時には上司が責任を取ります。
人に任せることで、上司も部下も、成長する体制が出来ています。

ワークスタイルその3:実行計画

半年ごとに、所属グループの計画や目標を自分たちでたてています。
新入社員から幹部社員まで全員で意見を出し合って、ひとつの計画を作成します。

ワークスタイルその4:社内向け開発

社内で使うためのアプリケーションの開発を若手のうちに経験させます。
自分が使うものを開発することで使う側の目線も同時に体験させ、「お客様目線」を育てます。

ワークスタイルその5:飲みにケーション

3か月に1度は社長を交えて飲み会を行っています。
普段は話す機会のない悩み等を話し、社長と社員、社員同士のコミュニケーションの場になっています。

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